Prostitution Des Geistes
1 名前: チーフなも 投稿日: 2002/01/09(水) 18:33

 Die Politik Als Prostitution Des Geistes
  精神の売春としての政治

題名:河本建設(福岡)社長の贈賄手帳の件
投稿日 : 2002年1月9日<水>18時09分

朝日新聞では、2002年1月5日と6日に、九電の元副社長に対して「小丸川の件 経費500」という記述まで掲載してる(元副社長も現金の授受は認めているが、工作活動は否認)のに、宮崎日日新聞では6日に19面でちょっと言及してるだけ。
もちろん、日本国内のテロ組織(ぼーりょくだん系右翼)に寄進した「経費」についても、宮日には記載なし。
 とほほ。

(TTT宮日裏掲示板に投稿)

2 名前: チーフなも 投稿日: 2002/01/11(金) 18:35
補足説明

[71] 小丸川の件、とは・・・。 :なも [海外] 2002/01/10(木)17:54 [メール]

 宮崎の木城町に建設予定の、揚水発電所建設落札業者選定のこと。静かな田舎町に、右翼の街宣車が押しかけた騒ぎも、含む。

 揚水発電所建設に関しては、綾の鉄塔(高圧電線)建設問題や、原発とのカップリングの問題もあって、宮崎県外の環境保護団体からも、注目されている。

 ちぅて、地元の人たちにすれば、金が落ちれば、どうでもいいのかも知れんが、の。

http://www.geocities.com/instrumentality4/Instru_Mentality_Jp.html

3 名前: チーフなも 投稿日: 2002/02/09(土) 14:58
5▼ これは、凄い、の。 (Res:4) All First100 Last100 SubjectList ReLoad ▲5▼
 1 名前: チーフ 投稿日: 2002/01/13(日) 05:26

投稿者:根来衆 投稿日:01/12(Sat) 13:06

 罪人 御庭番 罪名 売春婦への讃歌

仏は法をうり 祖師は仏をうり 末世僧は祖師をうる
汝は五尺の身をうって 一切衆生の煩悩を救う
色即是空 空即是色 柳はみどり 花はくれない


地獄は一定住みかぞかし系の、視点ぢゃの。または193?

「精神の売春」は、ニーチェの言葉。
道具的理性や啓蒙主義への批判もこもってる。
「知識の切り売り」で喰ってきた、なもには、
やっぱり、ニーチェが、一番痛い。

4 名前: 岡田克彦(Gay75MZI) 投稿日: 2002/05/18(土) 17:05
2チャンその他で私の名前にていろいろなことを書き込んでいる人たち
がいるようでございますが、私は、2チャンその他の掲示板にはレヴェルの低い、
しかしコンプレックスだけは強い連中がタムロしていることがわかりましたので、
一切興味がなくなりました。このゴールデンウィーク以降は、
何も書いておりません。これからも永久に書き込みませんので、
全て2チャンネラーの偽者の仕業とお考え下さい。(岡田克彦)

私、岡田克彦の音楽ホームページ「K.OKADAワールド」URL;
http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/

5 名前: スズダル中佐 投稿日: 2002/09/12(木) 14:17
<原発寄付>島根県島根町にも匿名で3億円 中国電力からか
 中国電力(本店・広島市)島根原発2基が立地する島根県鹿島町に7億円の匿名寄付があった問題で、東隣の島根町にも匿名で3億円の寄付があったことが11日、分かった。島根町には昨年も2回に渡って計6億円の匿名寄付があり、中学校の用地取得などに使われた。いずれも中国電力からとみられるが、町は「相手は明らかに出来ない」としている。
 3億円の寄付は17日開会の町議会に提出する補正予算案に計上。教育文化施設建設のための基金に積み立てるという。島根町の今年度の一般会計当初予算は約35億円で、寄付は8.5%にあたる。中国電力広報室は「協力自治体に寄付することもあるが、今回寄付したかどうかは答えられない」としている。
 同原発では来年着工をめどに、3号機建設計画が進んでいる。 【高田房二郎】(毎日新聞)
[9月12日3時30分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020912-00000161-mai-soci

6 名前: <惑星ショイエル行き> 投稿日: <惑星ショイエル行き>
<惑星ショイエル行き>

7 名前: チーフなも 投稿日: 2002/09/15(日) 14:11
<7億円>中国電力島根原発の立地町に匿名寄付 広がる反発の声
 中国電力(本店・広島市)島根原発2基を抱える島根県鹿島町に今年に入り、7億円の匿名の寄付があったことが9日、分かった。同原発では来年着工をめどに、3号機増設計画が進んでいる。同町は昨年も、同社からとみられる同額の匿名寄付を受けている。今回も寄付者名を明らかにしていないが、町や同社側からは、「寄付は中国電力から」を前提とした発言が飛び出し、暗に認めている格好だ。東京電力のトラブル隠しで原発への信頼が揺らぐ中、「見返り」とも取れる不明朗な寄付に反発の声が上がっている。
 町によると、7億円は10日開会の定例議会に提出する補正予算案に寄付金として計上し、福祉関連施設の整備に充てる予定。青山善太郎町長は「寄付者の名前は言えないが、東京電力のトラブル隠しなどの迷惑料といった性格のものでは全くない」と話す。中国電力広報室は「寄付したかどうかは答えられないが、協力してもらっている自治体から要請があれば社会通念の範囲で寄付することはあるが、見返りではない」としている。
 松江市の市民団体、島根原発増設反対運動の芦原康江代表は「多額の寄付をするということは原発が危険という証拠。危険なものを押し付けられている住民や、必要以上に高い電気代を払わされる市民は不明朗なやりとりに怒るべきだ」と話している。
 島根県内では昨年も鹿島町に7億円が、隣の島根町にも3億円の寄付があった。一方、両町に隣接する松江市は、中国電力から寄付を受けることを前提に、寄付の使い道を検討中であることを明らかにしている。 【高田房二郎】(毎日新聞)
[9月10日3時41分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020910-00000223-mai-soci


>>5 名前: スズダル中佐 投稿日: 2002/09/12(木) 14:17 しゃん、情報感謝。

8 名前: チーフなも 投稿日: 2002/09/23(月) 18:51
 市長選報復で指名外し? えびの市長が「非常識発言」
2002年09月19日
 えびの市の宮崎道公市長は十八日の市議会一般質問で、市発注公共工事の指名競争入札で延べ十一業者を指名から外したことを聞かれ、「私も命をかけて選挙をしている」などと三月の市長選挙で自身を支援しなかった業者に対する報復行為ともとれる発言を行った。傍聴した市民から「非常識だ。市長の言葉とは思えない」などの声が上がった。
 有馬正雪議員(新政会)が「四―八月にあった二十二件の入札のうち、市長が七件・延べ十一業者の指名外しをした」として、説明を求めた。宮崎市長は「私も命をかけて選挙をしている。指名を外された業者も反省するところがあるのではないか」などと答弁。
 有馬議員は「市長選の報復なのか。暴言だ」と抗議。宮崎市長は発言を取り消したが、傍聴していた四十代男性は「今は不況で公共工事自体が少ない。建設業者は一つでも工事を取りたいほど苦しんでいることを分かっているのか」とあきれていた。
 宮崎市長は「軽率な発言だったが、報復ではない。市要綱で認められている権限を行使しただけだ」と話している。
 市土木課によると、同市の指名競争入札は指名審査会(会長・木下幸夫総括主監、八人)が指名業者を選定する。市要綱では、市長は同会が選んだ指名業者を変更できることになっているが、「過去約七年間で市長裁量があったことは記憶にない」(木下総括主監)という。
http://www.the-miyanichi.co.jp/news/index.php3?PT=1&DT=20020919

9 名前: チーフなも 投稿日: 2002/10/20(日) 21:39
 ワシはタバコ好きぢゃし、宮崎にはタバコ栽培農家が多いから、大きな声ぢゃ言えんが、の。

<たばこ輸入>日本、世界最大の年間835億本 男性喫煙率1位
 世界保健機関(WHO)は15日、各国のたばこ消費などをまとめた「世界たばこ地図」を発表、日本のたばこ輸入量は世界最大の年間約835億本に達した。また、男性の喫煙率は52.8%と、先進七カ国(G7)の中でも群を抜いて高かった。
 ジュネーブで同日始まった「たばこ規制枠組み条約」の交渉に合わせ発表した。大手たばこ会社を抱え、拘束力が強い規制に反対する日本や米国などの「たばこ大国」ぶりを浮き彫りにする狙いもあるようだ。
 「たばこ地図」によると、日本の女性喫煙率は13.4%と、男性とは対照的にG7の中で最低。このため、男女の合計では33.1%となり、ドイツ(35.0%)やフランス(34.5%)をやや下回った。
 たばこ輸入では、日本の後はフランス(約676億本)、イタリア(約565億本)と続いた。タバコ葉の作付面積では中国が約144万ヘクタールと、2位のインド(約46万ヘクタール)を大きく引き離しトップとなった。(ジュネーブ共同)(毎日新聞)
[10月16日10時30分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021016-00001010-mai-int
<たばこ条約>守勢の日本が厳しい立場に 第5回政府間交渉
 【ジュネーブ大木俊治】たばこの広告・販売を世界規模で規制する「たばこ対策枠組み条約」の締結に向けた第5回政府間交渉(192カ国参加)が、14日から25日までジュネーブで開かれる。たばこ撲滅を目指す世界保健機関(WHO)の主導で、来年5月の成立を目指す。交渉は大詰めを迎えており、たばこ産業を抱えて守勢の日本は、米国とともに厳しい立場に立たされる。
 7月に政府間交渉のコレア議長(ブラジル)が全38条の第2次草案を公表。(1)「ライト」「マイルド」など誤解を与える表示をしない(2)客が自由に取れる陳列棚などでのたばこ販売を禁止(3)自販機を次第に追放(4)免税販売を段階的に制限(5)(未成年者など)弱者を対象とする広告・販促行為を厳しく制限(6)スポーツ・文化事業へのたばこ会社の後援を次第になくす――などを盛り込み、このために各国が必要な措置を取るよう定めた。
 昨年出された当初案には、自販機や免税販売の禁止、未成年者への広告・販促行為の禁止、たばこへの課税強化などが明記されていたが、2次案では緩やかな表現に後退した。これに対し「反たばこ」の非政府組織(NGO)は強く反発。一方で、日米は表現・経済活動の自由を理由に一層の規制緩和を求め、日本は特に「ライト」「マイルド」の表現禁止や自販機追放に反対している。
 最終合意は来年2月の次回交渉にもつれ込む可能性が強いが、WHOのブルントラント事務局長は今交渉を「正念場」と位置付け、各国に規制強化を働きかけてきた。インドと中国が「自販機追放」支持を打ち出し、欧州連合(EU)が「マイルド」表示の禁止を決めるなど、大勢が規制推進に動く中、抵抗する日米の対応が焦点だ。(毎日新聞)
[10月12日19時14分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021013-00000042-mai-soci


 もともと、喫煙は、先住アメリカ民族の文化ぢゃった。・・・、ワシは、ネイティブ・アメリカンの文化を愛するぞぃ!!

10 名前: チーフなも 投稿日: 2002/10/20(日) 21:52
県の包括外部監査酷評 オンブズマン通信簿
 自治体予算の使い方を第三者が監視する「包括外部監査制度」が有効に機能しているかどうかを評価した全国市民オンブズマン連絡会議(大川隆司代表幹事)の「通信簿」で、都道府県で最低の「E」ランクと評価されたのは宮崎県だけだった。「外部監査として意義を認めがたい」との位置づけだ。中核市の宮崎市は昨年に引き続き「C」ランクだった。
 同制度は99年、監査委員が行う内部監査では「身内意識」で監査が不十分になるなどの理由から全国的に始まった。県が弁護士や税理士、公認会計士らと外部監査の契約を結び、監査人は監査の対象を自由に選ぶことができる。行政機関の業務をチェックし、不十分な点があれば改善策が講じられるように意見することが主目的だ。
 今年の「通信簿」は、制度が義務づけられている都道府県と政令指定都市、中核市など計95自治体の01年度の監査報告書を集め、内容を5段階で評価した。
 01年度の県の監査対象は(1)社会福祉法人県社会福祉事業団の管理・運営にかかわる出納など(2)県総合運動公園の管理運営状況の2点。
 同連絡会議はこの監査報告書を「問題意識は全くない」「活用度はゼロに等しい」と厳しく評価した。さらに「監査報告書64ページ中52ページが事業団の資料を転載しただけで、民間との比較等の分析がない」「基礎的な分析がないので経営合理化などと言っても説得力がない」と指摘している。
 県の包括外部監査人を務めた公認会計士は、評価について「報告書の見方はいろいろある」としながらも、「県の職務改善につながるように指摘した。完成度は高い。(評価が)甘いと言われても」と話す。
 県監査事務局の黒岩正博監査第1課長は「『E』ランクはオンブズマンの評価。県としては非常に有効な指摘をもらい、それなりに評価している。ただ、オンブズマンの評価の仕方を詳しく知りたい」と話している。
 00年度の監査を対象とした昨年の評価で県は「D」。監査対象は(1)県農業開発公社の出納及び関連する事務(2)公有財産(土地・建物)にかかわる財務事務の執行や管理運用状況について、だった。
 同連絡会議の井上善雄弁護士は「外部監査の良しあしが業務改善に影響を与える。監査対象の選び方も重要だ。宮崎県の場合、昨年はシーガイアを選んでもよかったのではないか」と指摘している。
(10/10)
http://mytown.asahi.com/miyazaki/news02.asp?kiji=1751

...Sigh.